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2007年6月30日 (土)

ジャガイモの実

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ミニトマト?違います。これは、ジャガイモの実です。

一般的に栽培されている種類は、実の成ることが少ないそうです。春先から初夏にかけての気温が高いと、成ることがあるそうです。papa9292さんのブログで見て調べてみました。

先日は気がつきませんでしたが、我が家の畑にも沢山なっていました。気候不順なんですね。美味しいのかな?

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ゴボウの花

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ゴボウの花が咲きました。二年もののゴボウです。アザミの花に似ていて、草丈も大きいでしょ?2m以上になりました。

この後、どうするのかって?このまま、何年も育ててみようと思っています。地中部分がどうなっているのかも見てみたい・・。

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果樹の実

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久々に果樹を見に行きました。アーモンドは、依然として形が変わりません。もうこれで成長が終わりのようです。たった一つの、初めての実でとても愛着がわきます。

ネフタリンも3個ほど成っていました。枇杷は、どうも頭の黒いネズミに盗られたようです。沢山成っていたのが殆ど残っていませんでした。

果樹の栽培は楽しいです。もっと色々増やして見ようと思っています。

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2007年6月27日 (水)

トリローの子

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鶏舎の近くに寄るとひよこの鳴き声が・・。生まれました!可愛いでしょ?我が家の烏骨鶏とチャボは、みんなトリローという名前です。ひよこの名前、どうしよう。

写真撮影の後は、親鳥の羽根の下に隠れてしまいました。まだ何羽か生まれる予定です。小屋を増設しなければ・・。

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2007年6月25日 (月)

ベトキニフォリア開花

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やっと萼が外れました。でも、この花色・・グランディスの時とは違っています。グランディスは、花びらがここまで見えた時は、青い色が出ていました。

日を浴びて青くなってくれるのか不安です。温度上昇を考えて日照不足な状況に置いたことは確かです。もう数日で答えが出ると思います。試験の結果を待っているような気持ちです。

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チダケサシ(乳茸刺)

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蛍袋と同じくらいの時期に咲くこの花も、季節を感じさせてくれる一つです。漢字の名前を見るまで、由来について考えたことはありませんでした。食用キノコの乳茸(チダケ)をこの花茎にして持ち帰った事からこの名がついたそうです。

この植物も付近の山野によく見られました。でも、檜の生長と共に姿を見ることが少なくなってしまいました。丈夫で、我が家の庭に長年居座っています。園芸種の「アスチルベ」と同じ仲間です。

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2007年6月22日 (金)

青いケシの花びら

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今日は7月中旬の気候だとか・・。青いケシは、最初に出た蕾が変色したまま成長しません。どうも、ダメになったようです(上の写真)。

その蕾の横から二つの蕾が伸びてきました。萼が割れて花びらが見えてきました。でも、この気温・・開ききるまでもつか心配です。花色?青くないでしょ?以前開花させたメコノプシス・グランディスも最初はこんな色でした。頑張れ!青いケシ

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薔薇

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薔薇の花もそろそろ一段落かと思ったら、また咲きました。消毒を殆どしないので、葉が痛んだり、毛虫に花芽をかじられたり、試練に耐えてこんな綺麗な花を咲かせてくれました。

今年は、「NHK趣味の園芸」を見て剪定をしてみました。それだけでも、例年に比べて花の数が多く、楽しませてくれました。薔薇君、ありがとう。

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2007年6月21日 (木)

八ヶ岳(その2)

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九十九草]・・ツクモグサ(発見者に因んで)。オキナグサ属キンポウゲ科。

山登りを趣味にしている人でも、この花に出会える機会は希だそうです。それは、開花期間の短さや自生地が限られるからです。この花に出会うのが目的で、この時期の八ヶ岳に登る人もいるとか・・。高山に咲く花には、独特の魅力があるようですね。

同時期に、珍しい花を見させていただいて、山ちゃんと米ちゃんに感謝です。

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八ヶ岳(その1)

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このブログで初めて、自分の撮影したものではない写真を掲載させていただきます。

これは、会社の先輩(米ちゃん)からいただいた八ヶ岳の写真です。撮影日は、6月16日・17日で、梅雨入りしたというのに、とてもいい天気だったようです。すばらしい写真を有り難うございました。

偶然にも、山ちゃんも同じ日に登られたそうです。お二人とも、普段の行いが良かったようですね(山ちゃんのブログ)。

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2007年6月19日 (火)

蛍袋(裾野市)

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裾野市運動公園より少し南に下った辺りの道路脇に、蛍袋が咲いていました。約10mに渡って、たくさんの蕾が見られました。この花は、白花系ですが、別のところには、赤紫系の花も咲いていました。種類が違うのかな?

ところで、蛍袋の花びらの斑点はどうして中にあるんでしょう?虫を誘うためか・・。裏返しの服みたいな感じですね。

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ウチョウラン(その3)

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次々と開花してきました。野生の花は、水色のスミレのような花なのに、それからは想像も出来ないような様々な花が作出されてきました。世界に一つのオリジナル花を作ってみませんか?

希に、香りのするものもあります。ある日栽培棚の近くを通ったら淡い香りが・・どれかと思ったらウチョウランからでした。4月頃咲くエビネも香りのするものとほとんど香らないものとあります。

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2007年6月17日 (日)

水槽の仲間(その2)

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海ヤド水槽の仲間(その2)は、磯スジエビ君です。そっくりな磯スジエビモドキ君もいますが、写真を撮らせてくれませんでした。

一番に餌を採っていきます。良く動いて可愛いですよ。何度か抱卵しましたが、海老君の形になる前に消えてしまいました。

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水槽の仲間(その1)

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海ヤド水槽の仲間(その1)は、ヤドカリ君です。上から、ホンヤドカリ、イソヨコバサミ、ケアシホンヤドカリ君です。出身は、御前崎海岸と由比海岸です。

一寸目つきが悪いのもいるけど、可愛いですよ。それぞれ行動に特徴があります。丈夫ですが、脱皮の時他のヤド君に襲われるので注意が必要です。

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2007年6月16日 (土)

ニッコウキスゲ

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鉢植えに続いて、地植のニッコウキスゲが咲き出しました。ユリ科だそうですが、花の寿命が短くて、朝咲いて夕方にはしぼんでしまいます。まぁ、蕾がいっぱい付いているから暫くは楽しめそうです。

外来の園芸種のようなイメージを持っていましたが、夏の草原に似合う花です。

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ふじあざみ

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写真は、東京電力さんが毎年富士山五合目に植えているフジアザミの苗と成長した姿です。砂礫地に生えるため、根が深く張り地表を安定させるのに役立ちます。富士山固有種というのではなく、富士山周辺に多いことからこの名がついたそうです。

花の写真は、撮れたらアップするつもりです。我が家の二年もののゴボウも負けない草丈と大きな花を付けています(仲間なので花が似ている)。こちらも後日アップする予定です。

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2007年6月14日 (木)

月下美人

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月下美人と書きましたが、この花はシロバナクジャクサボテンの一種で、別の名前かもしれません。父親が月下美人と呼んでいたので、そう書きました。

月下美人は、夜に開花して朝にはしぼむと聞いたことがあります。この花は、朝開花していて夕方にも開いていました。まだ沢山の蕾が付いていますので、毎日が楽しみです。

この花は食用に出来るそうです。まだ食べたことはありませんが・・。

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ウチョウラン(その2)

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この花、綺麗でしょ?我が家で実生開花したオリジナルの花です。ウチョウランの魅力は、こういうオリジナルの花を作出出来るところにもあります。親株がどれだったかわかりませんが、初花を見たときは感激しました。

分球で増えたものは、親株と同じ花ですが、実生の花は似ていても、よく見るとどこか違っています。そして、希にこういう花が咲いてくれるのです。

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2007年6月12日 (火)

ササユリ

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愛鷹林道で見かけるササユリです。花の正面は、花粉で汚れていますが、犯人は右下のハエ君です。写真撮ってからにして欲しかった・・。

淡いピンクで、園芸種のユリとは又違った魅力があります。地植にしてありますが、なかなか増えません。自生のササユリは、急激に減少していると聞きました。

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斑入り蛍袋

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我が家で唯一の斑入り蛍袋です。しかも、開花は一番乗り。この株は、河口湖山草園で一年前に手に入れました。通常、蛍袋は冬に地上部が枯れます。でも、この蛍袋は枯れずにいました。外来種かな?草丈も小さく、可愛い花です。

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2007年6月11日 (月)

青いケシの蕾が・・

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鉢上40cmほどに伸びた花茎の先端です。最初の蕾が変色してきました。開花の前兆かそれとも傷んだのか・・不安がつのります。

写真の下を写していないのには訳があります。もし、上手く開花したら披露しようと思っていますが・・。発泡スチロールの箱に鉢を入れ、ペットボトルの氷を添えて鉢の温度を下げているのです。そうしなければ、地温の上昇でとっくに枯れていたでしょう。

何とか、青い花ビラを見てみたい!頑張れメコノプシス・ベトキニフォリア

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ウチョウラン(その1)

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ウチョウランの開花時期になりました。標高の関係で多少遅めの我が家でも、少しずつ咲き始めました。随時、アップしていきたいと思います。華麗な変身を遂げたウチョウランの花を、野生種と比べてみてください。

平成元年頃にこんな花があったら、どのくらいの価格になったでしょう?当時の市場価格表から想像すると、新車が買えます。価格の急降下が、本当に花の好きな人の栽培人口を広げていると思います。皆さんも、この可愛い花を栽培してみませんか?

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ウキツリボク

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浮釣木」・・チロリアンランプアオイ科イチビ属)とも呼ばれます。我が家の一員になってから10年以上経ちました。一年中花が咲きますが、冬には花数が減少します。

ブラジル産だそうです。園芸種として改良されているためか、耐寒性があり、我が家でも地植で元気に育っています。変わった花でしょ?

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ウチョウラン展示会

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午前中の奉仕作業が雨で延期になったため、三島楽寿園で行われている駿河蘭友会の「羽蝶蘭と山野草展」に行ってきました。雨のため出足が悪く、お陰でのんびり見学することが出来ました。

会場が暗いので、接写で撮った花はピンボケになってしまいました・・残念です。今年から月曜を除いて、17日まで開催されています。

この展示会は、全て会員さんの持ち寄った品で、業者の入らない即売会である為とても安いですよ。それに穏和で話し好きな会長さんの説明も勉強になります。「やまぶどう」お勧めの展示即売会です。

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2007年6月10日 (日)

ドクダミの花

Dokudami_2s Dokudami_3s

山ちゃんのブログで知ったドクダミの五弁花を見付けました。上段が花びら4つの通常の花です。その気で見なければ気付くことはないと思います。こういう見方をすれば、畑の雑草も面白い。

ドクダミ]ドクダミ科ドクダミ属・・古来より民間薬として知られています。乾燥させた物を煎じて用いますが、青汁も胃痛、十二指腸潰瘍に効果があるそうです。独特の匂いを想像すると飲むのにかなり勇気がいります(笑)。

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2007年6月 9日 (土)

虫の雨宿り

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よく見かける虫ですが、名前がわかりません。庭木の下で、雨宿りしていました。カメラを近づけても動かず、モデルになってくれました。それに比べてアゲハは撮りにくい・・羽をパタパタしているので、ピントが合いません。

それにしても良く降ります。雷まで鳴ってきました。畑の草むしりも出来ないし、困ったものです。

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スイレン

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庭の草むしりでもしようと思ったら、雨が降ってきました。写真は、「アサザ」についで開花した「スイレン」です。整った花形で綺麗でしょ?

スイレン」は、園芸名だそうです。和名は、「ヒツジグサ」・・未の刻(PM2時頃)に咲くというので、この名がついたと書かれていましたが、写真は8時半頃に撮影しました。夜間は、蕾に戻ります。

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木曽浅村

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ウチョウランは、順調に育てば一年に1,2球増えていきます。写真の花は、我が家に十年以上前からいますが、分球で増えたのは二年ほど前からです。増殖しない株?・・ずっと不思議に思っていました。数百鉢ある中で、こんな株は初めてです。

写真では、薄い斑紋に見えますが、実際はもっとずっと濃く見えます。どこで手に入れたか忘れてしまいましたが「木曽浅村」という札が付いていました。ブームの当初は良花の部類に入ったこの花も、最近では普通の花です。でも、古参のこの花にはとても愛着があります。

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2007年6月 8日 (金)

梅の実

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梅雨の便りが聞こえてくると、梅の実が収穫時期です。

一番上は普通の梅ですが、二つの実がくっついています。次は、桃のような感じの大型豊後梅。最下段の赤いのは、紅梅の実です。花が赤いと実も色づくんですね。何気なく見ていた梅の実も、よく観察するといろいろな発見があります。

もう少し熟してから採ろうかな。梅干しにしようか、梅酒にしようか・・考えるのも楽しい。長野でお茶請けに出てきた、カリカリの甘い梅も美味しかったですよ。

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玉シャジン]キキョウ科・・シャジンの名がつく花の中で、一番早く花を見せてくれます。開花したときの、グラデーションが美しく、気に入っています(開花の写真は、後日掲載予定)。

耐寒耐暑性強とありますが、半日陰で育てています。加湿に弱いので注意が必要です。外来種のシャジンです。シャジンのことなら河口湖山草園がお勧めです。

※カウンターをココログ管理ページのアクセス数に合わせました。ブログと写真帳のアクセス合算です。

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2007年6月 7日 (木)

ニオイバンマツリ