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富士山の頂上に少し白いものが見えます。初冠雪はいつなのか気付きませんでしたが、季節は確実に冬に向かっています。
新緑の季節でさえ、五合目近くの樹木は冬景色です。夏の登頂でも、明け方溶岩を持ち上げると霜の付いているときがあります。標高3000m級の山の冬は、想像できない厳しさです。
苦手な冬が近づき、もえぎ君の早朝散歩・・段々辛くなってきます。
投稿者 やまぶどう 時刻 16時53分 | 固定リンク
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